2026年6月2日火曜日

1857年製オーシェール・フレール モデル2 解体6

弦長測定 


巻線注文のための測定

下から見た鉄骨

表からビス、裏からボルトで留まっていました

ボルトとビスを外す

鉄骨

1857年製AUCHER FRÈRES(フランス・パリ)モデルNo.2
全ての弦長(音程を決める部分の長さ)を測定し、低音部分は巻線注文のための寸法を測定してから、鉄骨を外しました。
2本のビスと3本のボルトで、裏表から留めてありました。

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