2026年5月17日日曜日

春の風景24

新緑

コシアブラ
(近所に自生)

椎茸
(ワダケンガーデンに自生)

シロヤマブキ
(ワダケンガーデンにて栽培)

ヤマブキ(八重)
(ワダケンガーデンにて栽培)

スイセン
(ワダケンガーデンにて栽培)

チューリップ
(ワダケンガーデンにて栽培)

今年は季節が早く進んでいます。
山菜はどんどん出てきて食べきれないうちに終わっていきます。
お花も一度に出てきて、どんどん咲いています。
春蝉も鳴き始めた様子。
すべてが例年より早いです。

STOP WAR !

2026年5月16日土曜日

1857年製オーシェール・フレール モデル2 修復前の音

 修復前の音

1857年製AUCHER FRÈRES(フランス・パリ)モデルNo.2
全く音が出ません。

STOP WAR !

2026年5月15日金曜日

1857年製オーシェール・フレール モデル2 修復前の写真2

 






1857年製AUCHER FRÈRES(フランス・パリ)モデルNo.2
構造:アップライト・平行弦(3本弦)
鍵盤:85鍵(ラーラ)
アクション:オーバーダンパーアクション
外装:バーウォールナット

STOP WAR !

2026年5月14日木曜日

1857年製オーシェール・フレール モデル2 修復前の写真1

 






1857年製AUCHER FRÈRES(フランス・パリ)モデルNo.2
構造:アップライト・平行弦(3本弦)
鍵盤:85鍵(ラーラ)
アクション:オーバーダンパーアクション
外装:バーウォールナット

STOP WAR !

2026年5月13日水曜日

1857年製オーシェール・フレール モデル2 修復開始2


1857年製AUCHER FRÈRES(フランス・パリ)モデルNo.2
オーシェール・フレールというメーカーは、フランスのパリで1820年頃からピアノを作っていた小メーカーです。
その頃はピアノ製造が盛んになり始め、フランスにもたくさんのメーカーが存在していました。1820年頃には30社、1850年頃には200社ほどもあったと言われています。
エラールやプレイエル、ガヴォーのように生き残ることが出来なかったメーカーは、その後忘れ去られてしまいました。
でも当時、オーシェール・フレールは博覧会で金メダルをとったほどですから、良いピアノを作っていたのでしょう。

なぜこのピアノが日本にやってきたのか、その経緯はわかりません。
少なくとも100年前には日本にあったようです。
もう何十年も、ボロボロの状態で誰にも弾かれず、でも家族と一緒に暮らしてきました。
ずーっと待ち続けていたピアノが、今年修復されることになりました。

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2026年5月12日火曜日

1857年製オーシェール フレール モデル2 修復開始1

 






1857年製AUCHER FRÈRES(フランス・パリ)モデルNo.2
修復を始めます。
今までこれほど傷んだピアノの修復を手がけたことがないほど、激しく傷んでいます。
修復を引き受けるのに、勇気が要るほどでした。
でも、ご家族様の思い出の詰まったピアノ、家族同様に暮らしてきたピアノとのこと、その想いに背中を押され、新たなチャレンジに踏み切ることにしました。

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2026年5月9日土曜日

春の風景23

山ウド

フキ

ヤマドリゼンマイ

ウルイ
(オオバギボウシの若芽)

タラの芽


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2026年5月8日金曜日

春の風景22

 新緑

STOP WAR !

2026年5月7日木曜日

春の風景21

 ヤマブキ
(ワダケンガーデンにて栽培)




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2026年5月6日水曜日

春の風景20

 ムラサキケマン
(ワダケンガーデンに自生)

ヤマザクラ
(ワダケンガーデンに自生)


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