2021年7月24日土曜日

ポストショパン時代のエラール VS プレイエル 張弦準備(エラール)




1857年製ERARD モデル2 グランドピアノ2m12
ヒッチピン側とチューニングピン側の全ての弦枕を切って設置しました。
鉄の板のふちに飾りを取り付けました。

2021年7月23日金曜日

夏の風景11

 



梅雨が明けて晴れの日が続いたので、梅干を干しました。
今年は今までで一番良い仕上がりになり、満足しています。

2021年7月22日木曜日

ポストショパン時代のエラール VS プレイエル 組み立て4(エラール)

 




1857年製ERARD モデル2 グランドピアノ2m12
最後に、鉄のダボを打ち込み、金色を塗りました。
鉄の板とバーの組み立ての完成です。

2021年7月21日水曜日

夏の風景10

 




最初ピーマンみたいな形をしていて、何の植物か分からなかったのですが、咲いてみたらホタルブクロでした。

2021年7月20日火曜日

ポストショパン時代のエラール VS プレイエル 組み立て3(エラール)

 






1857年製ERARD モデル2 グランドピアノ2m12
5本の鉄のバーをはめ込み、ビス留めしました。
手前の弦枕のクロスをちょうど良い形に切って設置し、真鍮のカポダストロバーを磨いて、ビス留めしました。

2021年7月19日月曜日

夏の風景9

 



花菖蒲の花が終わったと思ったら、そのすぐ脇からまた蕾が出てきて、あっという間にもう一つ咲きました。
双子の花だったようです。

2021年7月18日日曜日

ポストショパン時代のエラール VS プレイエル 組み立て2(エラール)

 






1857年製ERARD モデル2 グランドピアノ2m12
鉄の板をピアノに入れ、ビス留めしました。
鉄のバーを取り付ける前に、弦圧調整をしておきます。
エラールの鉄板には高さを調節できるビスが付いていますので、弦圧の具合を見ながらビスを上下します。
弦枕のフェルトの厚さも考えて、高さを決めます。

2021年7月17日土曜日

夏の風景8

ホタルブクロ 



2021年7月16日金曜日

ポストショパン時代のエラール VS プレイエル 組み立て1(エラール)





1857年製ERARD モデル2 グランドピアノ2m12
ピアノに脚を付けて立てました。
鉄のバーと板を設置するため、ビスを取り付けました。
元の高さと同じ位置に来るように、外す前に測っておいた高さに合わせて取り付けました。
鉄のバーを付ける前にやっておく方がやりやすいので、ピン穴をドリルでさらって均一にしました。

2021年7月15日木曜日

夏の風景7

花菖蒲 




晴れた日

雨の後