2026年10月5日月曜日

秋の風景8

 ススキ
(ワダケンガーデンに自生)

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2026年10月4日日曜日

1857年製オーシェール・フレール モデル2 駒1

最初から剥がれていた駒 

駒ピンを抜く

本体にあててみて、高さが大丈夫かどうか確認

短駒接着

接着された短駒

裏からビスを入れるための押さえの木片
(左がオリジナル、右が新しい部品)

裏側からビスを入れ、木片を接着

1857年製AUCHER FRÈRES(フランス・パリ)モデルNo.2
駒の修理に取り掛かりました。
最初から剥がれてしまっていた駒を貼り直さなければなりません。
まずは、駒ピンを抜いて、全体を掃除し、貼り付け位置と高さの確認をしました。
短駒は順調に進み、接着完了しました。
裏からビス留めをするための木片は、割れてしまったものがいくつかあり、新しいものに取り替えました。

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2026年10月3日土曜日

秋の風景7

 秋晴れの日


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2026年10月2日金曜日

1857年製オーシェール・フレール モデル2 響棒2




1857年製AUCHER FRÈRES(フランス・パリ)モデルNo.2
響板を響板裏側に接着しました。

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2026年9月30日水曜日

秋の風景6

 キクイモ
(ワダケンガーデンにて栽培)

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2026年9月29日火曜日

1857年製オーシェール・フレール モデル2 ヒッチピン板5

 






1857年製AUCHER FRÈRES(フランス・パリ)モデルNo.2
ヒッチピン板を本体に接着しました。
オリジナルは接着剤のみでしたが、張力に負けて下から剥がれて持ち上がっていたので、今回は接着剤に加えて支柱にビス留めすることにしました。
適当な太いマイナスビスが見つからず、プラスビスが表に見えては景観が悪いと思い、コーチスクリューを支柱にビス留めして埋め込み、ピン板材と同じ楓材で蓋をしました。
もう少しきれいに仕上げたかったのですが、大きな穴を開けるのが難しく、美しくできなくて申し訳ありません。
後で、ニスかオイルを塗って仕上げます。

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2026年9月28日月曜日

秋の風景5

 赤紫蘇
(ワダケンガーデンに自生)

ナギナタコウジュ
(ワダケンガーデンに自生)

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2026年9月27日日曜日

秋の風景4



森のキノコ、リゴボウ(正式名ハナイグチ)が出てきました。
毎朝キノコの味噌汁です。

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2026年9月26日土曜日

1857年製オーシェール・フレール モデル2 響板・助響板3

特殊なノミで割れ目を開く 

埋め木材を接着

平らに削る

サンドペーパーできれいにする


本体に乗せてみたところ
(接着はまだです)

1857年製AUCHER FRÈRES(フランス・パリ)モデルNo.2
響板の全ての剥がれた継ぎ目と割れを埋め木し、サンドペーパーできれいにしました。
響板が一枚の板に戻りました。

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2026年9月25日金曜日

秋の風景3

 オケラ
(ワダケンガーデンに自生)

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