フランスピアノの魅力~Le charme du piano français~
フランス・パリのピアノ修復工房で10年半働き、帰国して東京で仕事を始めたピアノ調律師です。 パリで知った戦前のフランスピアノの魅力を日本の皆様にもお伝えしたいと考えています。 このブログでは、ピアノ調律師として、修復師として、また一人の人としての日々の活動をご紹介していきます。
2026年9月15日火曜日
2026年9月14日月曜日
1857年製オーシェール・フレール モデル2 裏の下部の板
1857年製AUCHER FRÈRES(フランス・パリ)モデルNo.2
裏の下部の板は、ボロボロだった化粧板を剥がし、新しいウォールナットを貼り、再び接着しました。
後でニスを塗ります。
STOP WAR !
2026年9月13日日曜日
金子陽子さんのシューベルト「ハンガリーの唄 D.817」
シューベルト「ハンガリーの唄 D.817 」
演奏:金子陽子
パリで活躍中のピアニスト金子陽子さんの演奏動画が届きました。
素敵な演奏をお聴きください。
シューベルト, ハンガリーの唄 D.817
演奏:金子陽子
フォルテピアノ:ワルターモデル、クリストファー・クラーク2004年製
2026年6月、フランス、サンクルー市 Musée des Avelines にて収録
STOP WAR !
2026年9月12日土曜日
2026年9月11日金曜日
2026年9月10日木曜日
2026年9月9日水曜日
2026年9月8日火曜日
2026年9月7日月曜日
2026年9月6日日曜日
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